いや、なんでもない。「夏目友人帳 肆」第
8話の
あらすじと
感想です。
気が向いたら、いつか。
(
あらすじ)
夏目はレイコと間違われて小天狗に連れて行かれる。
どうやら友人帳を使ってして欲しいことがあるようだ。
それはレイコにかわって封印された自分の友達を呼んでほしいということだが、その妖は石に封じられていた。
誤って井戸に落ちてしまったニャンコ先生は、そこで払い屋の七瀬と出会った。
自分が封じた石を探しに来たと言う七瀬から、ニャンコ先生は彼女の過去を聞くことになった。
かつて七瀬はレイコに会いにいったのだが、そこにいたのはミカゲと言う男だった。どうやら妖が間違えたようだ。
ただ教えられたとおりに封じているだけのミカゲだったが、彼のやり方は自分の身をけずっていた。
七瀬が数日後にまた訪れた頃には、ミカゲはずいぶんとボロボロになっているようだった。
もうながくはないだろうと小天狗は言う。
ミカゲは人間かと思われていたが、実は妖であることが判明した。
元々は河原に落ちていた翡翠の石だったミカゲは主の式にされたが、やがて主は禍々しいものを封印しろと言って亡くなった。
それからミカゲはその言葉に従って妖を封じていた。
禍々しいものになる前に封じてほしいとミカゲに頼まれた七瀬は、それが望みならばと引き受ける。
そんなことがあってから、七瀬は妖を祓うことに躊躇しなくなった。それが業だからだ。
七瀬が見つけられなかった石は夏目が見つけて、ミカゲに名を返した。
本来の姿へと戻ったミカゲを抱えて小天狗は去っていく。
夏目と合流したニャンコ先生。今日のできごとは気が向いたら話してくれるという。
(物語をなぞりつつ、
感想など)
七瀬とミカゲ。今回は
アニメオリジナル回だったらしいけどふっつーにいい話だった。4期全体的に面白いよね。
この話しでちょっと七瀬に対する見方が変わったかなぁと思います。悪い人ではないのよな……。
妖に追いかけられる小娘、これが若かりし頃の七瀬ですかね。
その妖をうまく誘導して封印へ……。その頃上空を飛ぶのは……これも妖だよね。
魚を落としてしまってそれを拾いに下降したがために巻き込まれた!
助けてと声が聞こえ。それが原因でしょうね。このままうまくいきそうだったんですけど詠唱をやめてしまったがために、妖に弾き飛ばされることに……。
このまま彼女は終わるのかと思われたが、そこに聞こえる声あり。
その声のおかげで妖は去り。七瀬に対して弱っちいな、隣町の祓い人とは大違い。などと言っていた妖も去った。
隣町の祓い人、
名前を夏目レイコ……。
せっかくの天気だからうまいものでも、と言うニャンコ先生でしたが、さっきイカ焼き食べたばかりでした。
確かに天気とかニャンコ先生関係なく食ってるねw本当七辻屋のまんじゅう好きな。
と、向かってくる妖がいたけど、あらこの妖は。夏目をレイコさんと間違ってんのかなー。
封じるところをかつて見たというし。
やっぱり夏目をレイコと間違えてた。男のような、ってそりゃあ男だものw
レイコにしては弱々しいwとうにこの世にいないことを聞いたその妖は手を離す。……上空で。
そして当然落下するのであるが……ニャンコ先生は救ってもらえなかったね。まあ先生なら大丈夫やろ。
どうやらこの妖、友人帳でなんとかしてほしいことがあるらしい。
それは
レイコにかわって封印された自分の友達を呼んでほしいということ。
が、その妖現在封じられていて、それを持っていこうとしたがついうっかり森に落とした……、おい、この森広いぞ気が遠くなりそうだな。
その頃のニャンコ先生。ロープに引っかかって解いたのはいいが、何故かそのロープが井戸に吸い込まれ。
井戸をのぞきこんで面妖な水、とか言ってたら落ちました。
さてその先で出会ったのは七瀬でした。どうやらニャンコ先生のせいででられなくなったらしい。
ニャンコ先生ペットか、そう思われても仕方ないが。
七瀬が持つ石。もしかしてこれにあの妖の友が封印されてるのかな?とか思ったんだが、なんか大量にあるぞ……。
封じたのは七瀬ではない、封じられてずいぶんたってるとのこと。じゃあ一体誰が……?
ニャンコ先生の言葉に対しての七瀬の反応が気になるところだが。
七瀬とレイコには縁がある。で、なんで七瀬がここに来たかと言うと、この石の中から自分が封じたのを見つけるためでした。
ニャンコ先生もしばらくは帰れなさそう?仮の姿だからこそすんなりと結界を通ってこられたのかも?と言われてしまえば……。
ここであったのも何かの縁だと、彼女は自分語りを始める。
獲物ではない妖怪に情けをかけたか。祓い屋の心得を聞かされる七瀬だったが……。
あの妖、小天狗にレイコの話を聞こうとする七瀬は、なんと
そのレイコのところへ連れて行けと。
レイコのことについて聞かされるが、結構な言われようだよねw
前から歩いていくる女子生徒。そういや七瀬もそこの生徒だよな、制服同じだし。
すれ違って噂話とか嫌な感じだ。変な子と思われてるようだが……友達いないんかな七瀬。
最初七瀬を狙ってた妖はまだ諦めてないかー。
小天狗がレイコを見たという森へやって来ましたよ。が、追いかけてきた……
あの妖が。ここでさっそうとレイコが現れたら格好いい、とか思ってたら祓い人が現れました。え、こいつが夏目レイコって……貴方……誰?
その男、名をミカゲと言う。きゃー、木内さん!黒!
……あのたくさんの石を封じたのは彼か?
ただ彼をレイコだと言ったのは他の連中だと言う。
そうなの?って言った小天狗可愛かったw傷痕が残らずに治ると聞いた薬草を渡すミカゲ。小天狗は……解放されずw
七瀬にはどうやらレイコに聞きたかったことがあるようだ。
家では色々と妖を区別しているらしいが、七瀬自身は全て祓うべきだと思っている。なんと……妖の敵すぎる。
待受キーワード、今回は「てんぐ」こんな連中いなくなったほうがいい。ほかの誰にも見えないのに自分だけに見えるなんて……。
心を通わせてはいけない、ならばいっそ……と。憎いとか、そう感じているわけではないのね、この時点では。
七瀬はミカゲに教わろうとするが、彼は教わったとおりに封じているだけだと言う。
業とは、そのものがそうとしか生きられぬ、生まれ持った役目のようなもの。
ミカゲはどこか悪いのか、と思っていたら
妖を封じるたびに身がけずられていくのだと……!
気に病むことはない、生まれ持った業だとか言われるけど、気に病むわ……。
ミカゲとかわした1つの約束。え、ミカゲ禍々しいものになってしまうんです……?
ちょ、小天狗解放されない……可哀想w
さて数日してまたミカゲのところへ来たわけだが。
木の上で眠る小天狗可愛いなー。ミカゲは大分ボロボロなようでもう永くはないらしい。いつの間にかレイコと対決していたよ。
何故そんなことを。理由をいおうとしてくれたけど、またこいつ現れたよーしつけぇ。
そこをまたミカゲが助けてくれるが、
片方の手からあの石が出てきて……?その石に見事封じはしたけれど、禍々しきものになる時が近い……のか。
この家の主が亡くなって式が、って
ミカゲは式……妖だったのかよ。そうだよな、あんな短時間で隠れれるわけないものな。
ミカゲは……災いをなすものになる寸前で。
元々は河原に落ちていた翡翠の石だったミカゲ。タマイシを探していた主が自分を見つけて式にした。
禍々しいものを封印しろと言って亡くなった主。こ
の石は全てミカゲが身を削ってできたものだったのな。
身が削られると言っていたが納得である。
禍々しいものは井戸の奥で浄化されるが、このままいけばミカゲは。
レイコに断られたため、ミカゲは七瀬に頼むことに。彼女が封じたたった1つの石ってのはミカゲのことだったんかな。
これは結構というかかなり辛いよなぁ……しかし彼を封じることが業だと。
しかしこれが彼の望みならばそれを叶えてあげるのがいいね。放っておけば他のものに封じられることになるだろうし……ならばせめて自分の手で、だよね。
望みを叶えてミカゲを封じた七瀬。それ以来、彼女は祓うことを躊躇しなくなった。妖に対して非情であるのはこのことがきっかけとしてあったのね……。
七瀬がここにきたのは取り壊されると聞いていたから。ミカゲは勾玉もろとも消えてしまったのだろうか……?
って、それはあの小天狗が持ち去ったからよね。
ニャンコ先生は七瀬にロープを持って地上に出ておくれ、と言われるが、
きっとニャンコ先生は立ち去ったりせんだろ。うおおお、斑やっぱり格好いいよね。もふもふしてー。
どうやら蝕んでいた妖気は消え去っていたようだが。本当、落としたら意味ないっすよ。
と、夏目が石を見つけてその名を呼ぶのだ、
ミカゲと……!ミカゲでたー!でもこれもう消えてまう……と思ったら消えちゃったあああああ。
ただ、もとの姿にかえるだけ……と、そこに石が落ちていて。その石は是非大切にして欲しいところだ。
そしてニャンコ先生と合流。話を聞いてミカゲが開放されたことを知り。
その日の出来事を気が向いたら話してくれるらしいが、
それを聞いたときの夏目の反応が楽しみだなぁと。
次回予告、名取さーん。なんか夏目と名取の格好が気になるところ……。
もちまんじゅう新発売!きっと売れると思いますw
©緑川ゆき・白泉社/「夏目友人帳」製作委員会TBが飛ばない方は
こちらへどうぞ(ミラーブログへつながります)。※記事内に言及リンクを貼って送ってください
- 関連記事
誤って井戸に落ちてしまったニャンコ先生は、そこで払い屋の七瀬と出会った。
自分が封じた石を探しに来たと言う七瀬から、ニャンコ先生は彼女の過去を聞くことになった。
かつて七瀬はレイコに会いにいったのだが、そこにいたのはミカゲと言う男だった。どうやら妖が間違えたようだ。
ただ教えられたとおりに封じているだけのミカゲだったが、彼のやり方は自分の身をけずっていた。
七瀬が数日後にまた訪れた頃には、ミカゲはずいぶんとボロボロになっているようだった。
もうながくはないだろうと小天狗は言う。
ミカゲは人間かと思われていたが、実は妖であることが判明した。
元々は河原に落ちていた翡翠の石だったミカゲは主の式にされたが、やがて主は禍々しいものを封印しろと言って亡くなった。
それからミカゲはその言葉に従って妖を封じていた。
禍々しいものになる前に封じてほしいとミカゲに頼まれた七瀬は、それが望みならばと引き受ける。
そんなことがあってから、七瀬は妖を祓うことに躊躇しなくなった。それが業だからだ。
七瀬が見つけられなかった石は夏目が見つけて、ミカゲに名を返した。
本来の姿へと戻ったミカゲを抱えて小天狗は去っていく。
夏目と合流したニャンコ先生。今日のできごとは気が向いたら話してくれるという。
(物語をなぞりつつ、
感想など)
七瀬とミカゲ。今回は
アニメオリジナル回だったらしいけどふっつーにいい話だった。4期全体的に面白いよね。
この話しでちょっと七瀬に対する見方が変わったかなぁと思います。悪い人ではないのよな……。
妖に追いかけられる小娘、これが若かりし頃の七瀬ですかね。
その妖をうまく誘導して封印へ……。その頃上空を飛ぶのは……これも妖だよね。
魚を落としてしまってそれを拾いに下降したがために巻き込まれた!
助けてと声が聞こえ。それが原因でしょうね。このままうまくいきそうだったんですけど詠唱をやめてしまったがために、妖に弾き飛ばされることに……。
このまま彼女は終わるのかと思われたが、そこに聞こえる声あり。
その声のおかげで妖は去り。七瀬に対して弱っちいな、隣町の祓い人とは大違い。などと言っていた妖も去った。
隣町の祓い人、
名前を夏目レイコ……。
せっかくの天気だからうまいものでも、と言うニャンコ先生でしたが、さっきイカ焼き食べたばかりでした。
確かに天気とかニャンコ先生関係なく食ってるねw本当七辻屋のまんじゅう好きな。
と、向かってくる妖がいたけど、あらこの妖は。夏目をレイコさんと間違ってんのかなー。
封じるところをかつて見たというし。
やっぱり夏目をレイコと間違えてた。男のような、ってそりゃあ男だものw
レイコにしては弱々しいwとうにこの世にいないことを聞いたその妖は手を離す。……上空で。
そして当然落下するのであるが……ニャンコ先生は救ってもらえなかったね。まあ先生なら大丈夫やろ。
どうやらこの妖、友人帳でなんとかしてほしいことがあるらしい。
それは
レイコにかわって封印された自分の友達を呼んでほしいということ。
が、その妖現在封じられていて、それを持っていこうとしたがついうっかり森に落とした……、おい、この森広いぞ気が遠くなりそうだな。
その頃のニャンコ先生。ロープに引っかかって解いたのはいいが、何故かそのロープが井戸に吸い込まれ。
井戸をのぞきこんで面妖な水、とか言ってたら落ちました。
さてその先で出会ったのは七瀬でした。どうやらニャンコ先生のせいででられなくなったらしい。
ニャンコ先生ペットか、そう思われても仕方ないが。
七瀬が持つ石。もしかしてこれにあの妖の友が封印されてるのかな?とか思ったんだが、なんか大量にあるぞ……。
封じたのは七瀬ではない、封じられてずいぶんたってるとのこと。じゃあ一体誰が……?
ニャンコ先生の言葉に対しての七瀬の反応が気になるところだが。
七瀬とレイコには縁がある。で、なんで七瀬がここに来たかと言うと、この石の中から自分が封じたのを見つけるためでした。
ニャンコ先生もしばらくは帰れなさそう?仮の姿だからこそすんなりと結界を通ってこられたのかも?と言われてしまえば……。
ここであったのも何かの縁だと、彼女は自分語りを始める。
獲物ではない妖怪に情けをかけたか。祓い屋の心得を聞かされる七瀬だったが……。
あの妖、小天狗にレイコの話を聞こうとする七瀬は、なんと
そのレイコのところへ連れて行けと。
レイコのことについて聞かされるが、結構な言われようだよねw
前から歩いていくる女子生徒。そういや七瀬もそこの生徒だよな、制服同じだし。
すれ違って噂話とか嫌な感じだ。変な子と思われてるようだが……友達いないんかな七瀬。
最初七瀬を狙ってた妖はまだ諦めてないかー。
小天狗がレイコを見たという森へやって来ましたよ。が、追いかけてきた……
あの妖が。ここでさっそうとレイコが現れたら格好いい、とか思ってたら祓い人が現れました。え、こいつが夏目レイコって……貴方……誰?
その男、名をミカゲと言う。きゃー、木内さん!黒!
……あのたくさんの石を封じたのは彼か?
ただ彼をレイコだと言ったのは他の連中だと言う。
そうなの?って言った小天狗可愛かったw傷痕が残らずに治ると聞いた薬草を渡すミカゲ。小天狗は……解放されずw
七瀬にはどうやらレイコに聞きたかったことがあるようだ。
家では色々と妖を区別しているらしいが、七瀬自身は全て祓うべきだと思っている。なんと……妖の敵すぎる。
待受キーワード、今回は「てんぐ」こんな連中いなくなったほうがいい。ほかの誰にも見えないのに自分だけに見えるなんて……。
心を通わせてはいけない、ならばいっそ……と。憎いとか、そう感じているわけではないのね、この時点では。
七瀬はミカゲに教わろうとするが、彼は教わったとおりに封じているだけだと言う。
業とは、そのものがそうとしか生きられぬ、生まれ持った役目のようなもの。
ミカゲはどこか悪いのか、と思っていたら
妖を封じるたびに身がけずられていくのだと……!
気に病むことはない、生まれ持った業だとか言われるけど、気に病むわ……。
ミカゲとかわした1つの約束。え、ミカゲ禍々しいものになってしまうんです……?
ちょ、小天狗解放されない……可哀想w
さて数日してまたミカゲのところへ来たわけだが。
木の上で眠る小天狗可愛いなー。ミカゲは大分ボロボロなようでもう永くはないらしい。いつの間にかレイコと対決していたよ。
何故そんなことを。理由をいおうとしてくれたけど、またこいつ現れたよーしつけぇ。
そこをまたミカゲが助けてくれるが、
片方の手からあの石が出てきて……?その石に見事封じはしたけれど、禍々しきものになる時が近い……のか。
この家の主が亡くなって式が、って
ミカゲは式……妖だったのかよ。そうだよな、あんな短時間で隠れれるわけないものな。
ミカゲは……災いをなすものになる寸前で。
元々は河原に落ちていた翡翠の石だったミカゲ。タマイシを探していた主が自分を見つけて式にした。
禍々しいものを封印しろと言って亡くなった主。こ
の石は全てミカゲが身を削ってできたものだったのな。
身が削られると言っていたが納得である。
禍々しいものは井戸の奥で浄化されるが、このままいけばミカゲは。
レイコに断られたため、ミカゲは七瀬に頼むことに。彼女が封じたたった1つの石ってのはミカゲのことだったんかな。
これは結構というかかなり辛いよなぁ……しかし彼を封じることが業だと。
しかしこれが彼の望みならばそれを叶えてあげるのがいいね。放っておけば他のものに封じられることになるだろうし……ならばせめて自分の手で、だよね。
望みを叶えてミカゲを封じた七瀬。それ以来、彼女は祓うことを躊躇しなくなった。妖に対して非情であるのはこのことがきっかけとしてあったのね……。
七瀬がここにきたのは取り壊されると聞いていたから。ミカゲは勾玉もろとも消えてしまったのだろうか……?
って、それはあの小天狗が持ち去ったからよね。
ニャンコ先生は七瀬にロープを持って地上に出ておくれ、と言われるが、
きっとニャンコ先生は立ち去ったりせんだろ。うおおお、斑やっぱり格好いいよね。もふもふしてー。
どうやら蝕んでいた妖気は消え去っていたようだが。本当、落としたら意味ないっすよ。
と、夏目が石を見つけてその名を呼ぶのだ、
ミカゲと……!ミカゲでたー!でもこれもう消えてまう……と思ったら消えちゃったあああああ。
ただ、もとの姿にかえるだけ……と、そこに石が落ちていて。その石は是非大切にして欲しいところだ。
そしてニャンコ先生と合流。話を聞いてミカゲが開放されたことを知り。
その日の出来事を気が向いたら話してくれるらしいが、
それを聞いたときの夏目の反応が楽しみだなぁと。
次回予告、名取さーん。なんか夏目と名取の格好が気になるところ……。
もちまんじゅう新発売!きっと売れると思いますw
©緑川ゆき・白泉社/「夏目友人帳」製作委員会TBが飛ばない方は
こちらへどうぞ(ミラーブログへつながります)。※記事内に言及リンクを貼って送ってください
- 関連記事
今回は七瀬に関してのイメージが変わった回でしたね!
妖に対して冷たい感じだったけれど
ミカゲとのやり取りを見てると、普通に良い人ですよね
小天狗も面白い奴だと言ってましたしw
今回の話、夏目がどう受け取るか気になる感じですよね
ちゃんとニャンコ先生が話してくれると良いですが(苦笑)
それにしても、ミカゲ@木内さんて豪華だったのが!
あ、私も思わず 黒!と反応しちゃいました カッコ良いw
どうなるかと思ったけれど、良い話でしたね!
次回は名取さんと一緒に…と言う事で
どうなるのか楽しみです!
ではでは、失礼しました!